土地に呼ばれる人であるために

土地に呼ばれる人であるために大切なこと3つ。

①本音で生きる

他の誰かではなく自分の人生を生きる。

幼いころの家族関係、心の傷を癒し、
腹底からの声を響かせる。

濁った波動じゃ土地と響き合わない。

自ら道を拓く覚悟を。
  

②天命を生きる

何のために地上で生を受けたか思い出す。

今のままの人生で後悔ない?

自分の身が守られたらそれで満足?

魂の根っこで土地と手を取り合おう。

その尊いお役目に命を捧げる覚悟を。

③今の場所で輝く

⁡今の家、今の土地、今の人間関係。

条件が揃わなくても力を尽くせる人なのか
天は視てるよ。

憧れから気もそぞろじゃ
また満たされない現実を見せられる。

それが天の愛だから。

土地に呼ばれるかなんて
どうでもよくなるくらい
今の場所で輝いて。

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颯香 / haruka uchida
縄文的な暮らし創り・祈りの絵描き
信州安曇野の山の麓で「祈り・まつり・芸術を中心とした暮らし」の輪を育んでいます。志は、祈りと野良仕事を通して、清らかな水源の地を守り、暮らしから千年先の人類の精神性に寄与すること。
目に見えない微細な波を感じ、セッションを提供したり、宇宙から受け取った6つの魂タイプ《むつたま》をお伝えしたり、インスピレーションから生まれたアート作品をお届けしたりしています。
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